ISCSの特色
明らかに、他社と違うのは、カウンセリングサイコロジー(心理カウンセリング)の資格を有したカウンセラーによるカウンセリングをベースとした精神的サポート、学校のコース指導、学校との密接なコンタクト、両親とのコンタクトを直接に行っていることです。異国文化の中、英語のコンセプトで学業を極めて行くことは、日本にいるお母様方の想像を超える苦労やストレスがあるものです。ですから、まず、生徒の精神的な状態をサポートすることから始めることが大切です。すでに日本から、留学システムを利用されて留学してきた学生達の中には、十分な学校選択も出来ないまま、現地に来てから思惑と違った状況に戸惑う生徒も数多くいます。一般に、ガーディアンのサポートの範囲は、あくまで狭く、本当の意味で生徒たちの「精神的支え」になってくれる場合が少なく、あくまでも薄利多売の商品的取り扱いといった感じがまぬがれないのが実態と言えます。ISCSのサポートは生徒とのコミュニケーションを大切にし生徒の心の中にあるストレスや不安をシェアーする立場をとっています。 |
報告、連絡、相談の大切さ
日本のご家族の心配やストレスは、現地とのコミュニケーションの欠落が大きな原因です。今の留学生の現状でも、日本まで送られる現地の情報の少なさに驚くばかりです。ISCSではメールやその他の通信を使っての伝達方法で欠かさず連絡するシステムを導入していますので、いつでも連絡可能です。 |
精神的サポートは、まず第一の要
ここでの成功での第一歩は、精神的、情緒的安定が不可欠です。生徒たちの悩みをシェアーし、サポートする事が生徒達の心の助けとなります。各生徒の個性に応じての可能性を引き出し、現在置かれている環境で最大の努力をすることの素晴らしさを大切に考えています。
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コース指導は、生徒が成功して行くための要点
生徒が、ここで高校を終了した後どのようなコースに進みたいのか、どのようなコースが将来の自分の指針に近いのか、将来どのように自分を経済的にもサポートできるのかを、じっくり話し合っていきます。 |
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帰国子女の指導 海外で2年以上学び、現地の高校を卒業した場合、帰国子女として日本の大学を受験することができます。日本全国の大学リストから、専攻希望に適した大学を選出し、その大学の帰国子女試験内容にあった指導を勤めていきます。帰国子女の論文講座も受講できます。大学によっては、毎年9月には受験できる大学もあり、こちらの高校の卒業見込みで入学決定の可能性もあります。 |
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| フルサポート |
| ガーディアンシップ |
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| 法的・公的なものに関する署名(両親の代理) |
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| 緊急時の対応(連絡およびケア)*1 |
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| カウンセリング・悩み相談・心理的サポート |
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| 学校との交渉 |
○ |
| 生徒との情報交換 |
○ |
| 日本にいる両親との定期的な連絡 |
○ |
| 現地での生活オリエンテーション |
○ |
| 帰国便のチケット手配 |
○ |
| ビザ取得の為の申請手続き補助*2 |
○ |
| 保護者面談・三者面談への出席 |
○ |
| 学校時間外の行動許可証への署名 |
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| 入居手続き(ホームステイ・寮・シェアーハウス) |
○ |
| 寮滞在時における休暇中のホームステイの手配 |
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| 初回時の空港送迎 |
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| 在留届の提出 |
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| 銀行口座の開設 |
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| 進路相談・コース指導 |
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| 帰国子女情報の提供 |
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| *1学校からの緊急呼び出しによって出向く場合は、指定範囲内に限ります。遠方の場合には、別途料金が発生します。 |
| *2 ビザ・パスポートの有効期限に関しては、各自の責任で管理願います。更新手続きの依頼は、無効になる日より少なくとも2ヶ月以上前にお願いします。ビザ申請時における当社のサポートは、主に書類作成等の補助を意味し、書類の提出時には本人が直接、移民局等へ出向く必要があります。また、有効期限の出席率・学業成績不振等によって、ビザがキャンセルされた場合、ビザの再申請および再審申し立て手続き補助には、別途料金が発生します。 法的に複雑なケースには、当社の顧問弁護士に依頼をする場合もあり、同様に別途料金が発生します。 |
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